ベータミオ お試し

家庭での中性脂肪のコントロールが大切

中性脂肪を放っておくと非常に危険!
血中の脂質バランスが崩れてしまうと様々な不健康のリスクに…そうなる前に
ご家庭で中性脂肪をコントロールしてみませんか?

初回購入者に限りお試しセット500円もご用意されてます。

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ベータミオが選ばれる理由

中性脂肪の数値を低下させる対策として一般的な方法は食事の改善と適度な運動といわれています。
数値を下げる理由でなくても健康のためにやった方がいいのはわかっていても、忙しい方には難しいのかもしれませんね。

そこで、適度な運動が無理でも食事の改善を家庭で少しずつ試してみるのはいかがでしょう。

中性脂肪を低下させる食べものといえば…ズバリ
大豆です。

古くから大豆は畑の肉と呼ばれ、貴重な栄養源として知られています。
でも、毎日食べるとなると難しいですよね。私には無理です。
しかも一定の量を食べなければ効果がないとなればなおさらです。

しかし、『ベータミオ』なら8粒で大豆250粒分、豆乳だと1g分が摂取できるんです。

なぜ、それだけの量を凝縮しているのか?
大豆に含まれるベータコングリシニンという貴重な大豆タンパク質にあります。

この大豆タンパク質を摂取すると血中中性脂肪が低下するといわれているからなんですが、毎日4.6c摂取しなければ効果がないともいわれています。

大豆1粒にごくわずかしか含まれていないため、食事で摂るとなれば大豆なら250粒、豆腐だと2丁から3丁、豆乳だと約1gが必要になります。

これだけの量を毎日食べるのは難しいですよね。

ベータミオなら8粒で補えます。

健康診断で中性脂肪の数値が高い方は生活習慣を見直すためにもベータミオを一度試してみるのはいかがでしょうか?

ちなみに、身体に良いといわれる『納豆』、好きな方も多いと思いますが、納豆からベータコングリシニンを摂取するのは難しいといわれています。なぜなら、大豆タンパク質は納豆菌によって分解されてしまうからだそうです。

中性脂肪はただの脂肪だと勘違いしてませんか?

ダイエットの経験がある方なら皮下脂肪や内臓脂肪は知られていると思いますが、『中性脂肪』といわれるとピンとこない方もいるのでは?
また、どのようなものなのかご存知ない方も多いのではないでしょうか。

中性脂肪とは身体の代謝が衰えはじめる40代を境にして、運動不足や過食が重なり、必要以上に脂肪と摂ってしまうため、エネルギーとして消費されずに中性脂肪として蓄積されてしまいます。

50歳以上の日本人で約3割以上が中性脂肪の数値が高い傾向にあるといわれています。数値が高いからといって特に自覚症状もないため、健康に大きな影響がないので注意する方も少なく見過ごしてしまうこともあります。

ですが、中性脂肪の基準値が150mg/dl以上だと要注意です。

健康を損なう前に適切な対策が必要になります。

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